写真が苦手なママ・パパへ。自然体で写るための5つのコツ

写真が苦手なママ・パパへ。自然体で写るための5つのコツ

「私が写るとなんだかぎこちない…」そんなあなたへ

こんにちは、フォトグラファーのノリです📸
撮影現場でよく聞くのが、こんなお悩みです。

「写真、ちょっと苦手で…」
「子どもはいいけど、自分は写らなくても…」

でも本当は——
お子さまにとって、ママやパパと一緒に写っている写真こそ、一番の宝物。

この記事では、写真が苦手な方でも“自然体で素敵に写る”ためのコツを、5つに分けてご紹介します。


1. カメラを見ない。子どもを見てOK!

カメラ目線=正解じゃない

「写真だからちゃんとカメラを見なきゃ」と思いがちですが、実はそれがプレッシャーの原因かも。
NOBLE STUARTでは、カメラ目線にこだわらなくても大丈夫

子どもを見て微笑む。
頬をくっつける。
手を握る。
そんな自然な動きが、一番美しくてリアルな家族の姿になります。


2. 動いてOK。止まらなくても大丈夫!

じっとポーズはしなくていい

子どもに話しかけながら、抱っこしたり、髪をなでたり。
動きがあるからこそ、その人らしい表情が生まれます。

特にお子さんとの撮影では、会話している“最中”の表情が最高のシャッターチャンスになることも。


3. 服装は“いつもの自分”をベースに

着慣れた服=自然な表情につながる

「写真だからちょっと頑張らなきゃ!」と気合いを入れるのも素敵ですが、着慣れている服の方が表情が柔らかくなることもあります。

色味をそろえたり、カジュアルすぎないトップスを選んだりするだけで十分◎
「服選びに迷う…」という方には、撮影前にLINEでご相談いただければアドバイスも可能です!


4. ママ・パパの緊張は子どもに伝わります

あなたが楽しんでいることが、一番の空気づくり

パパやママが緊張していると、子どももどこかソワソワ…。
でも逆に、親がリラックスしていると、お子さんも安心して笑顔になります。

「上手に写らなきゃ」と思わなくて大丈夫。
あなたがあなたらしくそこにいることが、もう最高の絵になるんです。


5. 無理に“笑おう”としなくてOK!

優しい目線、まっすぐな想いが写る

写真の中で素敵なのは、必ずしも笑顔だけじゃありません。

  • ぎゅっと寄り添う姿
  • 子どもを見つめる眼差し
  • 静かにほほ笑む表情

それだけで、見た人の心が温かくなる写真になります。


お客様の声より

「自分が写るのは苦手でしたが、家族と一緒にいるときの自然な写真は“宝物”になりました。」(岡崎市・N様)

「構えずにいたら、子どもと話しているだけでいい写真が撮れていて驚きました!」(蒲郡市・A様)

「スタッフさんの声かけや雰囲気が優しくて、夫もリラックスできていたのが嬉しかったです。」(西尾市・T様)


撮影は、思い出と自信の両方を残してくれます

「苦手だから写らない」よりも、
「せっかくだから、今だけでも写ってみようかな」の方がきっと後悔しません。

写真の中のママやパパは、
子どもにとって一番大事な存在として写っています。


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