
バースデーフォトを撮り終えたあと、
「楽しかったね」よりも、
「またここで撮りたいね」
そんな言葉が自然と出てくる撮影には、理由があります。
写真がきれいだったから。
衣装がおしゃれだったから。
それだけでは、毎年続けたくなるスタジオにはなりません。
幸田町のフォトスタジオNOBLE STUARTでは、 “写真と同じくらい、撮影時間そのものを大切にすること”を心がけています。
「また撮りたい」と思えるバースデーフォトとは
子どもが無理をしていない
笑わせすぎない、急がせない。
その子のペースが尊重された撮影は、記憶にも心地よく残ります。
親がずっと緊張しなくていい
「ちゃんと座らせなきゃ」「泣かせないようにしなきゃ」
そんな気持ちから解放されると、撮影そのものが楽しくなります。
終わったあとに“疲れ”より“満足感”が残る
写真を見る前から、
「今日はいい時間だった」と思えることが大切です。
リピートにつながるのは「写真」だけじゃない
撮影中の空気感
子どもが泣いても大丈夫、途中で休憩しても大丈夫。
その安心感が、家族の表情を自然にします。
「その年齢らしさ」をちゃんと見てくれている
去年と同じ写真にならない。
成長や性格の変化を感じ取って撮影することが、信頼につながります。
子どもがスタジオを覚えている
「あ、ここ知ってる」
そう感じてもらえる場所になることも、大切なポイントです。
年齢を重ねるほど、バースデーフォトは楽しくなる
- 1歳:泣き顔も笑顔も、そのままが思い出
- 2〜3歳:性格や遊び方が写真に出てくる
- 4〜6歳:会話ややり取りが楽しい撮影に
毎年撮るからこそ、
「去年はこうだったね」と振り返れる写真が増えていきます。
NOBLE STUARTのバースデーフォトが“また来たくなる”理由
完全貸切で、子ども最優先の撮影
周りを気にせず、その日のコンディションに合わせて進めます。
毎年同じにならない撮影提案
成長・性格・年齢に合わせて、構図や関わり方を変えています。
シンプルで飽きのこない写真
数年分を並べたときに、きれいにつながる写真を意識しています。
無料の再撮影制度で“今日は違う日”も安心
無理に撮り切らず、結果よりも体験を大切にしています。
約3日以内に100枚以上の全データ納品
写真を見返す時間も、家族の会話もすぐに生まれます。
よくある質問(Q&A)
Q. 毎年同じスタジオだと飽きませんか?
A. 年齢や性格が変わるため、同じ場所でも写真の雰囲気は大きく変わります。
Q. 人見知りが強くなってきました。
A. 慣れる時間を大切にし、撮影というより“遊びの延長”で進めます。
Q. データはいつもらえますか?
A. 撮影から約3日以内に100枚以上の全データを納品します。
まとめ|「またここで」が、家族の定番になる
バースデーフォトは、
写真を残すためだけのイベントではありません。
その時間が心地よく、 家族にとって安心できる場所であれば、
自然と「またここで撮りたい」と思えるようになります。
幸田・岡崎・蒲郮・西尾から多くのご家族に選ばれるNOBLE STUARTで、 毎年続けたくなるバースデーフォトを残しませんか?
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